大阪人
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最新号

隔月刊号

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定価680円
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(PDF:307KB)

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Vol.66-04
2012年5月号

2012年3月16日発売

 特集「行こう 大阪の名所 いま・むかし」
私たち大阪人はどのような場所を「名所」と呼びならわしてきたのか。沈む夕日、街なかの小さな路地、神様や仏様――。名場面の舞台となり、人々に愛されてきた名所を考える。
 連載
  • 巻頭言「大阪を機嫌よく生きる」(最終回)内田樹
  • 町田康「関東戎夷焼煮袋」(最終回)
  • インタビュー「おおさかは遠きにありて」長友啓典(グラフィックデザイナー)
  • 24区はこうなっている
  • 新明解 現代大阪語辞典【食べり〜】
  • 大阪を読み解く
  • オオサカノオト 楽器の街「天満村」(最終回)
  • 観ごろ、聴きごろ大阪の席
  • つながる書店魂(最終回)
  • 大阪名物製造工程「生田のランドセル」
  • 24区「らしい」店
  • オオサカ・インストラクチャー!!〜ミュージアム ほか

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ダイジェスト

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大阪名所グラフィティ
大阪駅、通天閣、鶴橋駅前の商店街、道頓堀のネオン――。2012年の大阪名所を写真でめぐる。
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名所のことなら『浪花百景』に聞け。
3人の絵師が大坂を代表する100の名所を描いた『浪花百景』。大坂の人々はどんな場所を好んでいたのか。幕末のガイドブックで、130年前の名所へご案内。
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どう見る?ザ・大阪三大名所
壮麗な美しさを誇る大阪城、1800年の時を刻む住吉大社 聖徳太子が創建した四天王寺。大阪の三大名所を細見し、歩き方、めぐり方を知る。
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今はなき大阪・街の名所
ナンバ一番、大劇、心斎橋歩道橋、電気科学館、大阪球場――。人々に愛され、時代を彩った、今はなき名所の数々。昭和30年代以降の大阪名所をプレイバック。
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大阪24区の日常的名場面
大阪の街にはどんな風景があるのか、どんな人々が暮らしているのか。まだ見ぬ大阪を探して24区を走り回り、撮り続けたカメラマンの写真で、『大阪人』が見てきた大阪を振り返る。
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増刊号

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定価980円

Vol.66-05
2012年5月号増刊

2012年4月2日発売

 特集「古地図で歴史をあるく」
「大阪の古地図はおしゃべりだ――」。江戸から昭和まで、300年以上にわたる古地図200点を紹介。大阪の古地図案内人・本渡章氏が古地図の愉しさを提案する、歴史ガイドブックの決定版。

≪完売しました≫

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