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知っているようで知らない大阪。
大阪にはいろんな魅力が秘められています。ひとつのテーマをとことん掘り下げる特集と、多彩なジャンルの連載記事。
丸ごと1冊、大阪学。大阪の魅力が、ぎっしり詰まっています。

いにしえの都・難波宮、秀吉が築いた大坂城、天下に名を轟かせた商人たち……。大阪の歴史を知れば日本史が分かる。さまざまな角度から、歴史物語をピックアップします。
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Vol. 60-05 2006年5月号 定価580円 特集「郷愁・昭和30年代」 テレビ、ロカビリー、ニュータウン。地下街、高速道路、チキンラーメン
。昭和30年代、生活は便利になり、街は激変した。エネルギーとノスタルジーに溢れた、あのころの大阪にタイムスリップ。
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Vol. 60-04 2006年4月号 定価580円 特集「転変大阪城」 天下人が築いた夢の巨城。徳川幕府が作り上げた壮大な石垣。最後の将軍が連続写真で残した美しい櫓や大城壁。400年を超える歴史とともに、大阪城は変わり続ける。
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[連載]
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Vol. 59-10 2005年10月号 定価580円 特集「モダンガールの時代」 御堂筋が出現し地下鉄が走り始めた大大阪時代、街を闊歩したモダン・ガールたち。美しい婚礼衣装、女性雑誌、美術、ファッション……。新しい時代を切り開いた女性たちの軌跡を追う。
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[連載]
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Vol. 59-02 2005年2月号 定価580円 特集「モダニズム心斎橋」 80年前、華麗に咲いた大大阪の華、心斎橋。美術、音楽、建築、ファッション
すべてが美しく、最先端のシティライフが出現した。心斎橋という名の夢の記憶。
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[連載]
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Vol. 58-09 2004年9月号 定価580円 特集「熊野街道と大阪」 極楽浄土を求め、さまざまな人々がめざした霊場、熊野。平安時代から続く街道の起点は大阪だった。遥かなる熊野三山へ、千年の時を越えて歩く。
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[連載]
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Vol. 58-07 2004年7月号 定価580円 特集「乗合自動車(バス)」 大阪の町を網の目のように走る乗合自動車。戦前の銀バスと青バスの対決、戦後の懐かしい車両やトロリーバスの雄姿、個性的なバス停も。生活に密着し、小さな旅も楽しめるバスに乗ってみると……。
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[連載]
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Vol. 58-01 2004年1月号 定価580円 特集「引札」 江戸時代から大正時代にかけ、商店や大売出しなどの宣伝に使われたチラシである引札。斬新な絵柄と軽妙なキャッチコピーで庶民の暮らしを彩った。商都・大阪で花開いたポップアートの世界とは。
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[連載]
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Vol. 57-09 2003年9月号 定価580円 特集「不思議伝説――幽霊・妖怪・ご利益」 怪談噺に大阪城の怪談、お地蔵さんに河童のミイラ。すぐそこに不思議な世界は存在する。幽霊、妖怪、ご利益巡りで、いつもとは少し違った夏を体験――。
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[連載]
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Vol. 57-06 2003年6月号 定価580円 特集「市電・地下鉄」 大阪に市電が走って100年、地下鉄開業から70年。個性あふれる電車たちは人々を乗せ、大阪の歴史を見つめてきた。未来に向けて走りつづける都市交通の1世紀。
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Vol. 57-03 2003年3月号 定価580円 特集「豪商」 「日本の富の七分は大坂に―」。
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Vol. 56-05 2002年5月号 定価580円 特集「安倍晴明・阿倍野」 陰陽師・安倍晴明が産まれたといわれる大阪・阿倍野。古代豪族安倍氏、安倍晴明神社、葛の葉伝説、熊野街道など、妖しのロマン渦巻く阿倍野界隈を、晴明の謎を解きつつ歩く。
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Vol. 55-12 2001年12月号 定価580円 特集「歴史の原点―上町台地の歩き方」 古代難波宮から、近世大阪城を中心とした城下町、そして近代に至るまでの歴史が集積した上町台地。街歩きと新オープンの大阪歴史博物館で楽しむ博物都市大阪の入門編。
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梅田、難波、新世界はもちろん、空掘、堀江、中崎町まで、各エリアの魅力を掘り下げます。町を歩き、人に出会い、歴史に学ぶ。表情豊かな町をご覧いただけます。
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Vol.64-04 2010年4月号 定価580円 特集「東淀川右岸左岸」 淀川、安威川、神崎川。南北を川に囲まれた浪花の川中島。人、モノ、情報が集まる東淀川区。巨大な中洲の右岸左岸を右往左往。
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Vol.64-03 2010年3月号 定価580円 特集「天王寺23町」 日本一の兵・真田幸村の足跡。23の町に23の名物あり。2月号「天王寺22町」に続く、天王寺町づくし特集第2弾。天王寺区45町を完全踏破する。
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Vol.64-02 2010年2月号 定価580円 特集「天王寺22町」 逢阪、上汐、大道、茶臼山町、真法院町、夕陽丘町、烏ヶ辻、六万体町、悲田院町――。古き良き地名が残る全45町を2号連続で大特集。第1弾は四天王寺を中心に22町を総力取材。大阪人の心のふるさと天王寺区を歩き尽くす。
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Vol.64-01 2010年1月号 定価580円 特集「福島福袋」 野田の主役は大阪市中央卸売市場本場。福島の名建築・メリヤス会館の80年物語。日本初を開発した鷺洲の魔法瓶メーカー。福島区内の名所、名物。、人が目白押し。1冊まるごと福呼ぶ福島区満載の福袋――。
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Vol.63-12 2009年12月号 定価580円 特集「平野切絵図」 美しい街並みがよみがえった平野郷。
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vol.63-11 2009年11月号 定価580円 特集「法善寺・千日前」 オダサクが愛した美味に甘味。
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vol.63-10 2009年10月号 定価580円 特集「宗右衛門町・島之内」 花街が残した風格と華やぎ。集積する熟練の職人技。旦那衆に愛された逸品、絶品、名品の数々。ミナミの奥座敷、宗右衛門町と島之内を歩く――。
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vol.63-09 2009年9月号 定価580円 特集「港区物語」 大阪は港から生まれた。新しい風は港から吹いてきた。潮風が運ぶ名品名物。水との格闘の歴史。世界市場を見据えた職人集団。大阪の夏は港から始まる――。
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vol.63-08 2009年8月号 定価580円 特集「鶴見区博覧会」 1990年(平成2)の「花博」から約20年。2,300万人が訪れた会場は花と緑の都会のオアシス。知られざる歴史から行列グルメまで、陽光溢れる鶴見区を総力取材。
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vol.63-07 2009年7月号 定価580円 特集「南海汐見橋線」 距離は4.6キロ、所要時間は片道9分。2両編成の電車が30分に1本発車。浪速区と西成区を南へ北へ。熱き人と町に出合う旅へ、出発進行――。
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vol.63-06 2009年6月号 定価580円 特集「にぎわい十三」 変わらないバーの変わらない夜。夢を叶える演歌の花園。立ちのみ、アルサロ、大衆食堂にライブハウス。エネルギッシュな淀川右岸。盛り場王国・十三の喧噪に飛び込む――。
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vol.63-05 2009年5月号 定価580円 特集「上町人の物語」 古代から現代へと続く壮大な物語。名人が案内する名作ゆかりの地。大阪人の心のふるさとをめぐり、人々の声に耳を傾ける。春は上町台地から始まる――。
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vol.63-04 2009年4月号 定価580円 特集「阪神なんば線」 3月20日に開業する阪神なんば線。西九条、九条、ドーム前、桜川、大阪難波。先人のまちづくりを学び、変貌する街を歩く。ひと足先に大阪再発見の旅へ出発進行――。
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vol.63-02 2009年2月号 定価580円 特集「城東区の上等」 寝屋川と城北川の悠久の流れ。情熱で受け継ぐ伝統芸能と、宇宙へ飛び出すものづくり。城東区は上質、上手が溢れている。大阪城の東の上等エリアを総力特集――。
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vol.63-01 2009年1月号 定価580円 特集「中之島」 川筋に息づく人々の暮らし。川面に揺れる蔵屋敷の記憶。東西3キロの島に22本の橋。水都大阪の首都・中之島を巡る――。
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vol.62-11 2008年11月号 定価580円 特集「東横堀川」 東横堀川は豊臣時代に開削された大阪最古の堀川。2.2キロの流れに架かる個性的な14の橋。水辺を生かす取り組みと町の歴史と魅力とは。秋は爽やかにリバークルージングへ――。
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vol.62-10 2008年10月号 定価580円 特集「梅田地下街」 昭和30年代に登場した大阪の地下街。網の目のように延びる安全快適な繁華街。東西南北縦横無尽に広がる楽しさ。昭和の香りを探して「大梅田地下街」へ――。
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vol.62-09 2008年9月号 定価580円 特集「生野イースト」 独自の地平を切り開く、ものづくりの伝統。知られざる歴史と花街の記憶。うまいもんに、名品ももりだくさん。2号連続の生野特集完結版――。
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vol.62-08 2008年8月号 定価580円 特集「生野ウエスト」 再生された400年続く庄屋屋敷。ランドセル、スリッパ、やわらかボール。商店街、コリアタウンにはうまいもんが満載。生命力みなぎる生野区を歩く――。
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[連載]
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vol.62-06 2008年6月号 定価580円 特集「天満橋遊覧」 よみがえった八軒家浜。水辺とつながった駅。大川の右岸へ、左岸へ。天満橋から水都遊覧の旅へ出港――。
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[連載]
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vol.62-05 2008年5月号 定価580円 特集「西成・阪堺線沿線」 西成区を走り抜ける阪堺電軌阪堺線。北端の南霞町から南端の塚西まで、9駅沿線の町を徹底ルポ。路面電車で西成観光へGO!
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[連載]
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vol.62-04 2008年4月号 定価580円 特集「立ち呑み24区」 歴史を刻む酒屋立ち呑み。情報飛び交う駅前立ち呑み。立ち呑み巡れば大阪の表情が見えてくる。『大阪人』5年ぶりの立ち呑み特集。今宵、大阪市内全24区の立ち呑みではしご酒。
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Vol. 62-03 2008年3月号 定価580円 特集「都じまん」 ごはんの友に人気の料理。消しゴム、自転車、化粧品の名企業。大川に浮かぶは大学ボート部に水陸両用バス。毛馬生まれの蕪村の句を添えて、都島じまんづくしの60ページ――。
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Vol. 62-02 2008年2月号 定価580円 特集「東成萌え」 東成は大阪の由緒ある地名。暗越奈良街道は、大阪と奈良を結ぶ最短ルート。街道から始まる名人、名店、名物への旅。歴史と文化の宝庫を歩く――。
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Vol. 62-01 2008年1月号 定価580円 特集「旭区萌え」 明るい笑顔の名店繁盛店。ものづくりの熱い情熱。旭区民が選んだ「旭区ブランド」と「旭わがまちお宝」を同時発表。あなたはいくつ知っていますか――。
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Vol. 61-12 2007年12月号 定価580円 特集「西淀川萌え」 飛び散る溶接の火花。サッカーに興ずる二足歩行ロボット。旧家に息づく名建築と昔話。都心で営まれる伝統漁法
。多様なものづくりと歴史文化の町、西淀川を散策する――。
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Vol. 61-10 2007年10月号 定価580円 特集「大阪駅前ビル」 喫茶、古本、社会人大学院。うどんにサブカル、スーツにアオザイ
。駅前はサラリーマンのオアシス、大人の学びの場。大阪駅前に林立する4つのラビリンス。大阪駅前ビルを縦横無尽に探検する――。
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Vol. 61-09 2007年9月号 定価580円 特集「発掘玉造」 上町台地の東の裾野。2000年の歴史を受け継ぐ社がある。脈々と続く信仰の聖地がある。若者たちが集う学舎がある。古代ロマン、お伊勢参り、演芸、新店、旬の美味。大阪人の心のふるさと、玉造を丸ごと発掘――。
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Vol. 61-08 2007年8月号 定価580円 特集「街歩き中津流」 高架の下に店がある。高架のむこうに、やさしい町が広がる。古本、立ち呑み、Bar、商店街
。ガードの下を行ったり来たり。懐かしくて新しい、中津歩きの流儀を学ぶ――。
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[連載]
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Vol. 61-07 2007年7月号 定価580円 特集「パークサイド」 人と犬が戯れ、子どもたちの歓声が響き、緑が風にゆれる。お気に入りの公園を探すサイクリングへ出かけよう。公園が見えるカフェでリラックスもいい。大阪から広がる、新しいパークサイド・ライフ――。
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Vol. 61-06 2007年6月号 定価580円 特集「日本橋の逆襲」 家電、オーディオ、ロボット、アニメ
。夢と、希望と、エンターテインメントが合体する町。立ち上がれオタク、戦えクリエイターという名のヒーローたちよ。今、日本橋の逆襲が始まる。
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[連載]
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Vol. 61-04 2007年4月号 定価580円 特集「地下鉄今里筋線」 大阪で8番目に開業した地下鉄今里筋線。上方芸能の宝庫、文化の発信拠点になった大邸宅、地下鉄開通に燃えた大学生
。沿線の町には名物、名店、名人あり。未知なる「イースト大阪」へ出発進行。
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Vol. 61-02 2007年2月号 定価580円 特集「西船場――土佐堀、江戸堀、京町堀、靱本町、西本町、阿波座、立売堀、新町」 水都を記憶する土佐堀と江戸堀。起業家がひしめく京町堀。夜遊びはおまかせの新町。働いて良し、遊んで良し、暮らして良し。少しだけ西の快適エリア、西船場を歩く。
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[連載]
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Vol. 61-01 2007年1月号 定価580円 特集「長屋王国・福島-福島・玉川・野田・吉野・大開・海老江・鷺洲」 巨大ターミナルのすぐ隣りで、昔ながらの生活文化が受け継がれる町。長屋で営まれる仕事と暮らし。人気を集める路地裏の名店。戦国時代や経営の神様の伝説も。長屋王国・福島を訪ねる。
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[連載]
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Vol. 60-12 2006年12月号 定価580円 特集「中崎町-中崎・中崎西・浮田・黒崎町・浪花町を歩く」 入り組む路地、立ち並ぶ長屋。若者が起業をめざし、商店街は歴史を記憶する。過去、現在、未来が入り乱れる町。懐かしくて新しい、2006年の中崎町かいわいを歩く。
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Vol. 60-07 2006年7月号 定価580円 特集「空堀大全」 12代続く老舗があれば、開店創業のチャレンジャーも集まる。町家や長屋が健在ならば、カフェやギャラリーもそこかしこに。人も町も、古さと新しさが心地よい、空堀のすべてを掘り下げる。
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[連載]
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Vol. 60-02 2006年2月号 定価580円 特集「住吉観光」 新年は「住吉っさん」への初詣から。四季折々の祭事、ゆかりの伝統芸能、よみがえる町並み、老舗の味
。多彩な歴史文化は1800年の時とともに。新春の陽光を浴びながら、住吉観光へご案内。
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[連載]
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Vol. 59-12 2005年12月号 定価580円 特集「北船場-近代建築と名店」 北船場は近代建築と名店の宝庫。東西に広がる町には個性的な建築と、大阪寿司、洋菓子、フランス料理などの美味がそこかしこに。北浜、今橋、高麗橋
、通りをヨコ歩きしながら、名所へとご案内。
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[連載]
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Vol. 59-11 2005年11月号 定価580円 特集「探検!発見!動物園」 今年で開園から90周年。「生態的展示」を展開し、姿を変えつつある天王寺動物園。シマウマが走るサバンナ、ゾウが遊ぶ熱帯雨林
。都心で野生動物の迫力を体感する。
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Vol. 59-08 2005年8月号 定価580円 特集「川をめぐる旅」 大阪は川から生まれた。人々は川をつくり、川を行き来し、川の恵みを受け、ときに牙をむく川と闘ってきた。大阪の歴史とともに流れる川を旅する。
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Vol. 58-08 2004年8月号 定価580円 特集「大阪自然ガイド」 都心でも空や川、公園や海岸に目を向ければ、個性豊かな生き物たちはすぐそこに。自然と遊ぶ、夏の大阪。
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Vol. 58-06 2004年6月号 定価580円 特集「堀江ソサエティ」 かつて木材が堀川を行き来した堀江は家具の町として発展し、常に新しい町へと変化しつづけている。伝統と先端。暮らしとビジネス。人が集まり、暮らす堀江のいまを知り、むかしを歩く。
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[連載]
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Vol. 57-11 2003年11月号 定価580円 特集「博覧会シティ・新世界 -第5回内国勧業博覧会から100年」 1903年の第五回内国勧業博覧会から100年、跡地に新世界が誕生して90年余。博覧会が残したモダニズムと懐かしさを求めて、新世界のいまとむかしを歩く。
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[連載]
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Vol. 57-08 2003年8月号 定価580円 特集「商店街観光」 商店街を歩けば、大阪の顔が見える、大阪の息づかいが聞こえる。店があって、人がいて、商いがある。すぐそこにある日常を楽しむ「商店街観光」をご案内。
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[連載]
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Vol. 57-07 2003年7月号 定価580円 特集「街乗り自転車!」 毎朝の通勤を自転車に変えてみる。いつものあの場所に自転車で行ってみる。自転車を街乗りすれば、大阪の息づかいが聞こえてくる。
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[連載]
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Vol. 57-04 2003年4月号 定価580円 特集「桜」 春の大阪は桜の都。あちらこちらで花見三昧。桜宮に大阪城公園、平野郷に住吉さん……。花を愛でれば自然と会話の花も咲く。大阪の桜と花見あれこれ。
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Vol. 55-10 2001年10月号 定価580円 特集「十三、こだわりの下町」 下町で、路地はあるし、飲み屋があって、お洒落なレストランも喫茶店もある。そして、職人も芸術家もいて、みんな町を愛している。夜の町、だけではない素顔の十三まるわかり。
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Vol. 55-09 2001年9月号 定価580円 特集「大阪通(つう)のベイエリア」 新しいもの、面白いものはいつも海からやって来た。耳をすませ、足をのばし、人と出会う。はじめにきよしさんの「大正区・リトル沖縄ぶらり歩き」、武内由紀子さんが巡る大阪渡船をはじめ、天保山今昔物語など、一冊まるごとベイエリア。
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[連載]
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Vol. 55-08 2001年8月号 定価580円 特集「平野郷を遊ぶ」 夏の平野を歩くための全ガイド。町ぐるみ博物館のニューオープン情報、7月に 100ヵ所で開催される博芸博物館、夏を涼しくする幽霊談、熱気溢れるだんじりの話題と併せて、環濠都市・平野の歴史情報満載。綴じ込み付録「平野イラストマップ」付き。
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[連載]
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食い倒れの町、大阪。たこ焼き、お好み焼きはもちろん、てっちり、はりはり、駄菓子まで。多彩な食文化に溢れています。読めばあなたも食道楽。
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vol.62-12 2008年12月号 定価580円 特集「大阪名品民俗学」 心の底から唸らせる逸品。技術が冴え渡る絶品。アイデアが弾ける珍品。人間ドラマが詰まった名品の数々。老舗の定番から新名物まで一挙掲載――。
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[連載]
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vol.62-07 2008年7月号 定価580円 特集「全国郷土料理対決」 北海道から沖縄まで、大阪ではどんな郷土料理が食べられるのか。懐かしいお国なまりも隠し味。食い倒れの町で日本列島を再発見――。
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vol.62-04 2008年4月号 定価580円 特集「立ち呑み24区」 歴史を刻む酒屋立ち呑み。情報飛び交う駅前立ち呑み。立ち呑み巡れば大阪の表情が見えてくる。『大阪人』5年ぶりの立ち呑み特集。今宵、大阪市内全24区の立ち呑みではしご酒。
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Vol. 61-05 2007年5月号 定価580円 特集「道頓堀グルメ」 道頓堀はグルメ激戦区。伝統の技が冴える逸品、思い出のあの味、話題を集める新商品。幻の名店巡りや、かにの大看板の誕生秘話も。春の道頓堀をフルコースで召し上がれ。
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[連載]
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Vol. 61-03 2007年3月号 定価580円 特集「駄菓子パラダイス」 10円玉を握り締め、めざすは放課後のサンクチュアリ。メーカーの創意、問屋の情熱、小売の愛情。大阪の駄菓子最前線を徹底取材。懐かしいだけじゃない、駄菓子パラダイスにようこそ。
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[連載]
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Vol. 60-03 2006年3月号 定価580円 特集「大阪おもちゃ箱」 みんなで遊んだ駄菓子屋のおもちゃ。海外のマニアもうならせる精密なフィギュア。商人精神溢れる郷土人形。作って、集めて、楽しんで。子どもも大人も夢中になる、おもちゃ箱のふたを開けよう。
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[連載]
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Vol. 57-01 2003年1月号 定価580円 特集「立ち呑み」 大阪で発展してきた酒場「立ち呑み」。気軽に楽しめて、意外や奥が深い。天満、京橋、九条などのお店はもちろん、その起源から歴史なども紹介。伝統を守り変革を続ける立ち呑みの世界。
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Vol. 56-03 2002年3月号 定価580円 特集「たこやき」 何も付けないのが最高という人がいて、ソースのないたこやきなんて、とか一番うまいのは明石焼きやね、という人もいる。
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Vol. 55-07 2001年7月号 定価580円 特集「バーで大人になる」 バーを知らずして大人というなかれ。オーセンティックからニューウェーブまで、バーの探し方、愉しみ方、つきあい方を教えます。酒党必携、大人の大阪人になるための特集号。
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[連載]
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「大大阪」時代に現れた、華麗な近代建築の数々。暮らしの舞台となった個性豊かな長屋や町家。外観、構造、素材に至るまで、大阪の建築を隅々まで知る1冊です。
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Vol. 60-11 2006年11月号 定価580円 特集「煉瓦とタイルの近代建築」 青空に映える赤煉瓦、イチョウの黄色に映える白タイル、夕日で深みを増すスクラッチタイル。名店の美味もたっぷりとご用意。見て、触って、味わって楽しむ近代建築散歩はいかが。
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[連載]
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Vol. 59-06 2005年6月号 定価580円 特集「長屋の暮らし」 登録文化財になった長屋。噺家がネタを繰る長屋。若者が起業のチャンスをうかがう長屋……。和風、洋風、建築様式も多種多様。豊かな長屋の暮らしぶりに触れる。
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Vol. 59-01 2005年1月号 定価580円 特集「戦後建築<1945-68>」 戦後復興期から高度経済成長期につくられた力強く、美しい建築たち。ビジネスを支え、にぎわいの場をつくり、生活の舞台となった。 あのころの夢と未来が詰まった戦後建築を探訪する。
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[連載]
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Vol. 58-11 2004年11月号 定価580円 特集「寺町・江戸期建築散歩」 威風堂々の山門、絢爛たる本堂、天井に踊る彫刻……。大阪・寺町で時を刻み続ける寺院建築の数々。400年の歴史を誇る名刹や、人々の信仰を集める美しい古仏を巡る。
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[連載]
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Vol. 57-10 2003年10月号 定価580円 特集「古民家探訪」 伝統や生活習慣を積み重ね、磨き上げられた古民家。大阪に点在する古民家にちりばめられた、先人たちの知恵と美意識の数々。
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Vol. 56-12 2002年12月号 定価580円 特集「中央公会堂」 大阪・中之島のシンボル「大阪市中央公会堂」が美しくよみがえった。大正7年の竣工から84年。3年半の保存・再生工事を終え、創建時の姿を取り戻した中央公会堂を中心に、独創的な建築家とその作品を多数紹介する。
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Vol. 56-11 2002年11月号 定価580円 特集「町家・喫茶・文化考」 古き良き建築を活かし、新しい空間を創造する。伝統的な喫茶スタイルを現代の解釈で愉しむ。江戸期の文人が集った煎茶会や、人気の町家カフェに見る大阪人の「和み」。
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[連載]
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Vol. 56-07 2002年7月号 定価580円 特集「橋を愉しむ」 街とともに転生を重ね、静かに時を数えてきた橋が、ある日、物語を語り出す。美しい橋、変わりゆく橋、もの思う橋、遊ぶ橋。名橋と呼ばれ、愛されてきた橋を集めて、水都のいま。
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Vol. 56-01 2002年1月号 定価580円 特集「建築Metamorphose(メタモルフォーズ)」 西船場と堀江。変わりつつあるふたつの街を歩きながら大正、昭和の建築の魅力を探る。
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[連載]
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文学、歌舞伎、地唄舞、映画…。大阪に根ざした芸能の数々を、さまざまな切り口で取り上げます。
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Vol. 59-05 2005年5月号 定価580円 特集「演劇の熱」 大阪の演劇界が騒がしい。世界へ進出する野外劇集団、さまざまな個性が光る小劇団、各地に生まれる小劇場。熱を帯びながら大阪演劇シーンの幕が開く。
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[連載]
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Vol. 58-02 2004年2月号 定価580円 特集「上方落語・旬の寄席鍋」 三枝、ざこば、鶴光……。テレビで人気を呼び、寄席で笑いを得る落語家と、一門の枠を超える若手たちの活躍。古典、創作、爆笑、珍品など得意分野は多種多彩。上方落語界の旬を味わう。
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Vol. 56-06 2002年6月号 定価580円 特集「大阪映画伝説」 こんなにあった大阪が舞台の映画、その名場面、名優、名セリフ。
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Vol. 56-02 2002年2月号 定価580円 特集「街歩き 上方落語案内」 落語はナマもの。ベテランと若手のバトルも、できたての新作も、一時間の大ネタも、英語や手話への挑戦も、異種芸能とのジョイントも、面白いのはみんなナマ。街に出よう。お寺で、そば屋で、ホールで、地域の会館で、笑いの街を楽しもう。
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Vol. 53-11 1999年11月号 定価580円 特集「歌はメッセージ」 歌には言葉がある、メッセージがある。どんなに新しいサウンドが現れても、変わらない歌心。アジアと手を結んだ大人の歌手、震災の街・神戸で出前ライブ。関西発のミュージシャンが語る歌への思いとは――。
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古書店、お祭り、紙芝居。写真にアートに絵本。文学作品、作家の人生、学びの現場も。大阪文化は百花繚乱。入門編から上級編までラインナップしています。
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vol.63-03 2009年3月号 定価580円 特集「続々古本愛」 古書センターに変貌した天満天神かいわい。復活した百貨店の古書即売会。百花繚乱のブックカフェ事情とは。すべての古本ファンに愛を込めて贈る、2年半ぶりの古本総力特集――。
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vol.62-12 2008年12月号 定価580円 特集「大阪名品民俗学」 心の底から唸らせる逸品。技術が冴え渡る絶品。アイデアが弾ける珍品。人間ドラマが詰まった名品の数々。老舗の定番から新名物まで一挙掲載――。
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Vol. 61-11 2007年11月号 定価580円 特集「大阪人の社会見学」 ビール工場やワイナリーでほろ酔い気分。ヨーグルト工場で健康な未来を。電車の修理工場で迫力を実感。見て、学んで、体験して。大阪人のための社会見学にご案内――。
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Vol. 60-10 2006年10月号 定価580円 特集「科学シティ大阪」 世界最大級のプラネタリウム。子どもたちに人気のサイエンスショー。ユニークな研究に取り組む学芸員たち。2007年に開館70周年を迎える大阪市立科学館。文系のあなたも楽しめる、やわらかサイエンスの世界にようこそ。
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Vol. 60-09 2006年9月号 定価580円 特集「続古本愛」 古書店で静かなブームを呼ぶ「一枚もの」と「サブカルもの」。絵はがき、古地図、メニューに薬袋。絶版漫画にアイドル写真集。楽しみ方は無限大。古書店から広がる、もうひとつの古本愛。
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Vol. 60-08 2006年8月号 定価580円 特集「古本愛」 読書好きは古本好き。古本好きは古本屋好き。商店街の古本屋をめぐり、意中の1冊との出合いに胸躍らせる。大阪一の古本、天神さんの「御文庫」も初公開。愛が溢れる、古本の世界へようこそ。
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Vol. 60-06 2006年6月号 定価580円 特集「文士オダサク読本」 「夫婦善哉」「わが町」「木の都」……。庶民の喜怒哀楽を作品に描き、スタイリッシュに町を闊歩した織田作之助。妻と大阪をこよなく愛し、文学に捧げた33年の生涯に迫る。
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Vol. 60-01 2006年1月号 定価580円 特集「大阪名品博覧会」 大阪は名品の集積地。伝統の技と心が光るロングセラーや、続々と生まれる新作。サービス精神を詰め込んだ珍品も。知られざる名品の大博覧会へようこそ。
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Vol. 59-09 2005年9月号 定価580円 特集「幻想の大阪ガラス」 ガラスの美しさは変幻自在。職人が魂を込める天満切子の芸術性、薬瓶や魔法瓶の実用性、ガラス建築の先進性……。大阪ガラスが誘う、幻想の世界へ。
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Vol. 59-07 2005年7月号 定価580円 特集「絵本の世界」 美術家夫妻がつくるアートな絵本、大阪で生まれた美しい児童雑誌、書店員が選ぶお薦め絵本……。子どもから大人まで、夢中になれるファンタジーの世界へご案内。
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Vol. 59-04 2005年4月号 定価580円 特集「学びの快感」 文学学校に学んだ芥川賞作家。幻の野菜を研究する現代の町人学者。技術と感性を磨きつづけるマイスター。学びの楽しさと可能性は無限大。大阪の学びのいまを現場から。
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Vol. 59-03 2005年3月号 定価580円 特集「粋(すい)なる大阪」 もてなしの技と心を磨き上げ、お客様を温かく迎える。宴席ではさりげない気遣いと絶えない笑いを。そして、お座敷から生まれた多彩な芸術と文化。大阪人の粋の世界を愉しむ。
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Vol. 58-12 2004年12月号 定価580円 特集「大阪アートシーン入門」 現代美術は頭で考えず、感じるもの。偏見を捨て、作品の前に立てばいい。自由に、気楽に、大阪のアートシーンを楽しもう。
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Vol. 58-10 2004年10月号 定価580円 特集「掘り出し大阪本」 大阪本とひと口にいえど、その内容は多種多彩。大阪を舞台にした小説、大阪ことばの辞典、大阪の町と人を写した写真集……。大阪が生み出した豊穣な書の海を泳ぐ。
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Vol. 58-05 2004年5月号 定価580円 特集「近松の大坂」 いまも残る近松が描いた大坂。露天神社、道頓堀、生國魂神社、新町……。お初と徳兵衛が、小春と治兵衛が歩いた道をたどれば、浄瑠璃の中の大坂が見えてくる。
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Vol. 58-04 2004年4月号 定価580円 特集「技あり職人」 伝統を受け継ぎ、技を生み出す大阪の職人たち。達人の仕事はもちろん、若手職人の活躍、新しい商品をプロデュースする職人のネットワークも目が離せない。
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Vol. 58-03 2004年3月号 定価580円 特集「図書館へ行こう!」 大作家のサイン本や草稿を探したり、江戸時代の芝居絵を手にとったり、レファレンスサービスで知的欲求を満たしたり……。好奇心のおもむくままに、図書館を楽しもう。
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Vol. 57-12 2003年12月号 定価580円 特集「風呂屋三昧」 大阪は風呂屋の街。建築を楽しみ、アート感じる。世間話に花咲かせ、さっぱりほっこりしたら牛乳、ラムネ、みかん水。暖簾の向こうはパラダイス。サービス精神満点の大阪風呂屋指南。
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Vol. 57-05 2003年5月号 定価580円 特集「人形」 人間以上に感情を表わし、饒舌に語りはじめる人形たち。文楽人形、人形芝居、大黒様にビリケンさん。いたるところで福を招き、人々の願いを叶える。
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Vol. 57-02 2003年2月号 定価580円 特集「キモノ」 「大阪人は衣装持ち」。大阪の「着倒れ」を発掘する。商家の婚礼衣装や気軽に楽しめる古キモノ、ネット呉服屋の創作キモノなどを紹介。自由な感覚が息づく大阪キモノのいまとむかし。
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Vol. 56-10 2002年10月号 定価580円 特集「昭和の前衛写真-丹平寫眞倶楽部」 昭和初期、大阪・心斎橋を拠点に活躍したアマチュア写真家集団「丹平写真倶楽部」。新しい写真表現に挑み続けた写真家たちの軌跡をたどる。
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Vol. 56-09 2002年9月号 定価580円 特集「紙芝居の時代」 白くて、楽しくて、ちょっとだけ怖くて。昔も今も子どもたちを夢中にさせる紙芝居の魅力に迫る。
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Vol. 56-08 2002年8月号 定価580円 特集「天神祭」 街日本三大祭りに数えられる大阪の夏の風物詩“天神祭”。 7月24日、25日、火と水と音の真夏の物語はクライマックスを迎える。
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Vol. 56-04 2002年4月号 定価580円 特集「朝比奈 隆」 1908年、7月9日生まれる。
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Vol. 55-11 2001年11月号 定価580円 特集「古書店&個書店」 出版不況もなんのその,書店がいま面白い。古書、新刊書、専門書、洋書、得意ジャンルも多種多様。音楽もアートも商品になり、店がそのままギャラリーにもなる。もちろん、伝統を守る老舗も健在。本好きに贈る、頑張る古書店、個性派書店の大特集。
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Vol. 55-05 2001年5月号 定価580円 特集「スポーツは感動や!!」 たった1度の真剣勝負。やがて訪れる歓喜の瞬間。記憶に残る名ドラマの数々。選手も観客も全力投球。スポーツシーンにみる大阪人のDNAとは――。
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