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お知らせ

『大阪人』が変わりました!

『大阪人』は、発行サイクルも判型もロゴもデザインも、そして中身も一新しました。

大阪という、世界の大都市の中でもたぐいまれな都市の魅力を、「地元の人、まち」を通してバラエティ豊かに発信する、ライブ感あふれる雑誌として生まれ変わりました。

発行サイクルは、月刊から年6回の隔月刊に変わりました。そして必要に応じて、より強いテーマの企画を深く掘り下げる特集号を別冊の形で発行していきます。

判型も現在のA4からB5サイズに変え、「見て楽しむ」ページと「じっくり読む」ページとに分けてよりメリハリのある誌面構成になりました。

新しい『大阪人』のロゴとデザインは、大阪出身で日本のグラフィック界を代表するデザイナー・長友啓典さんにお願いし、中身の深さ濃さをキープしつつ、よりポップでメジャー感のあるビジュアルを追求。大型新連載もお楽しみに!

ページ数は大幅増の132ページ。

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特集「どう変わるキタ、どうなる大阪。」

注目の北ヤードはその名も「うめきた」に。

大阪駅もこれまでにない大スケールで生まれ変わる。

しかし、動いているのは梅田だけではない。

 

路地に新しい店が引きも切らず登場する福島、ドラスティックに変わりつつある中津・大淀・芝田、ターニングポイントを迎えている北新地。

 

動く大阪キタを、とことん切って掘って深める大特集。

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